BIM ⇔ ERP 自動連携
IFC/RVT/DGN をアップロードすると、部材表・数量・予算コードが ERP に自動でマッピング。Excel での転記作業がゼロになります。
- ・Revit/ArchiCAD/Tekla 入力対応
- ・SAP/OBIC7/勘定奉行 出力対応
- ・マッピングルールをノーコードで設定
Revit/ArchiCAD/Tekla などの BIM データと、SAP/OBIC7/勘定奉行などの ERP を プログラミング不要で同期。図面変更の差分検知、多拠点での同時編集、原価管理連動を 1 つのプラットフォームで実現します。
3 つの主要機能
設計・施工・原価の情報が同じ場所に集まり、現場と本社のズレが消えます。
IFC/RVT/DGN をアップロードすると、部材表・数量・予算コードが ERP に自動でマッピング。Excel での転記作業がゼロになります。
新旧の図面リビジョンを比較し、追加・削除・寸法変更を 3D ビューでハイライト。設計変更による原価インパクトを即座に把握できます。
現場・本社・協力会社が同じ BIM ビューを共有し、コメント・タスク・承認をリアルタイムで回せます。図面の往復メールが消えます。
貴社の BIM サンプルと ERP マスタを使って、連携イメージをライブでお見せします。
contact@malme.co.jp / 平日 10:00 – 18:00